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2008.11.23
反省はしていない
久しぶりに一人掛けあいした!!!
ず〜〜〜〜〜〜っとやりたかった君僕5巻ゆーきゆーた喧嘩の回より。
下手なのは仕様です。ノイズがひどいのも仕様です。
要と裕希に+ママンもあったんだけどファイルが大きすぎてアレでした。
君と僕5巻よりパート1
君と僕5巻よりパート2
ゆーきみたいにたんたんと喋る子って楽しいんだよなあ。
ゆーきとゆーたの声の区別がつかなーいよー
ママン若すぎ?笑
なんも編集してないんで声が中間だったりなんやかんやであれですが聞いてやってください〜*+゜
単行本が手元にある人は見たほうがわかりやすいと思います。
陽だまり幼稚園篇のありさんの行列もすごくやりたい…。
というか近いうちにやる。
ooも適当に録りたい
マリナさまと刹那さんのあれとか
刹那さんの素晴らしい演技力が実証されたあそことか
ああーーーやりたいやりたい
演技したーい
役者になりたーい…。(-_-;)
がんばるーがんばるよーがんばるー。
うあーカラオケ行きたーい
*
ティエ様ss
あーもういいやロック+ティエで!!!
→
ず〜〜〜〜〜〜っとやりたかった君僕5巻ゆーきゆーた喧嘩の回より。
下手なのは仕様です。ノイズがひどいのも仕様です。
要と裕希に+ママンもあったんだけどファイルが大きすぎてアレでした。
君と僕5巻よりパート1
君と僕5巻よりパート2
ゆーきみたいにたんたんと喋る子って楽しいんだよなあ。
ゆーきとゆーたの声の区別がつかなーいよー
ママン若すぎ?笑
なんも編集してないんで声が中間だったりなんやかんやであれですが聞いてやってください〜*+゜
単行本が手元にある人は見たほうがわかりやすいと思います。
陽だまり幼稚園篇のありさんの行列もすごくやりたい…。
というか近いうちにやる。
ooも適当に録りたい
マリナさまと刹那さんのあれとか
刹那さんの素晴らしい演技力が実証されたあそことか
ああーーーやりたいやりたい
演技したーい
役者になりたーい…。(-_-;)
がんばるーがんばるよーがんばるー。
うあーカラオケ行きたーい
*
ティエ様ss
あーもういいやロック+ティエで!!!
→
―と、人影を目の端に捉えた。
「っ!?」
戦闘経験から鋭敏になったティエリアの五感がさらに研ぎ澄まされる。
扉に映る、脱衣室で上着を脱ぐこの人影―
長身で、長めな髪…
ロックオン・ストラトス!!
何故!!何故だ!?
何故僕が入っていることに気づかな…はっ!しまった!
ティエリアは気付いた。
重大なミスをしていた。
シャワー室に入るところの「入ってマス☆(題字:クリスティナ・シエラ)」という猫の形のプレートをひっくり返すのを忘れていた!
今は「入ってないヨ★(題字:クリスティナ・シエラ)」になっているではないか!
このままではロックオンが入ってき…
ティエリアがそこまで逡巡した時だった。
がちゃり。
扉が開いた。
「ふぃ〜、今日のミッションも汗だくに…って、あ?」
「…―〜ー!!?」
「ティエリア!?悪い!!」
ロックオンは驚愕した顔になると、はは、と笑って右手を目の前に立てて謝った。
「ロ、ロックオン・ストラトス…」
「何だよお前、入ってんなら表の札変えとけよな〜?…つーかそれにしてもお前意外と肌綺麗なんだな」
手を伸ばし、触れられた。
びくり、として振り払う。
「っ!触れるな!」
「うおっ、怖いなー。…ったくよう、黙ってりゃほんと別嬪さんなのにな」
ロックオンは大仰に怖がる素振りを見せた。
それから口を尖らせて不平を言い、屈託のない笑顔になった。
同性なのに格好いいと少しだけ思ってしまった自分をティエリアは恥じた。
*
ロ、ロクティエ…?
わかんない;;;;;
「っ!?」
戦闘経験から鋭敏になったティエリアの五感がさらに研ぎ澄まされる。
扉に映る、脱衣室で上着を脱ぐこの人影―
長身で、長めな髪…
ロックオン・ストラトス!!
何故!!何故だ!?
何故僕が入っていることに気づかな…はっ!しまった!
ティエリアは気付いた。
重大なミスをしていた。
シャワー室に入るところの「入ってマス☆(題字:クリスティナ・シエラ)」という猫の形のプレートをひっくり返すのを忘れていた!
今は「入ってないヨ★(題字:クリスティナ・シエラ)」になっているではないか!
このままではロックオンが入ってき…
ティエリアがそこまで逡巡した時だった。
がちゃり。
扉が開いた。
「ふぃ〜、今日のミッションも汗だくに…って、あ?」
「…―〜ー!!?」
「ティエリア!?悪い!!」
ロックオンは驚愕した顔になると、はは、と笑って右手を目の前に立てて謝った。
「ロ、ロックオン・ストラトス…」
「何だよお前、入ってんなら表の札変えとけよな〜?…つーかそれにしてもお前意外と肌綺麗なんだな」
手を伸ばし、触れられた。
びくり、として振り払う。
「っ!触れるな!」
「うおっ、怖いなー。…ったくよう、黙ってりゃほんと別嬪さんなのにな」
ロックオンは大仰に怖がる素振りを見せた。
それから口を尖らせて不平を言い、屈託のない笑顔になった。
同性なのに格好いいと少しだけ思ってしまった自分をティエリアは恥じた。
*
ロ、ロクティエ…?
わかんない;;;;;
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